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天然記念物「日本鶏」の愛好家でつくる「全国一心会」が23日、年に1度の品評会を総本部の広吉環境開発で開くようです。例年、全国から250人、900羽ほどが集い、日本鶏の品評会としては国内最大級のイベント。関係者は「日本鶏は生きた文化財。多くの人に魅力を伝えたい」と来場を呼び掛けているようです。

詳細→西日本新聞
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北九州市八幡東区のテーマパーク「スペースワールド」で8日、腰など14カ所にゴムの突起が付いたベストを着て、ジェットコースターに乗車できる「ツボ押しコースター」が始まった。果たして、そのツボ押し効果は…!?
詳細→西日本新聞
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鉄都・八幡の銘菓「八幡饅頭」で知られ、3年前に惜しまれつつ閉店した「鶴屋」。本店があったビルには今も「八幡饅頭」の看板が残り、鶴が描かれたシャッターもそのままで、時が止まったように見える。84年の歴史を誇った鶴屋。鉄都の繁栄をしのばせる「お宝」がきっと眠っているはずだ…。んー、ちょっと気になります!!

詳細→西日本新聞
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放送中の特撮ドラマ「絶狼〈ZERO〉-DRAGON BLOOD-」にちなんだレトルト食品「黒焼きカレー」を、小倉北区の弁当製造業「丸ふじ」が開発し、販売に乗り出した。北九州市内の25カ所で撮影された同作は根強いファンがいるとされ、全国からの注文に対応できるようにしているようです。
詳細→西日本新聞
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まもなく、桜のシーズン到来!
小倉北区の小倉城周辺と紫川河口一帯の桜スポットを紹介する「こくらさくらまっぷ」の最新版を北九州市が2千枚作成し、小倉城や同区役所などで無料配布している。市緑政課は「珍しい桜をたどりながら、街を散策してほしい」とか。
品種ごとの特徴や開花時期なども解説している。市のホームページからダウンロードもできる。
詳細→西日本新聞
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若松区出身の芥川賞作家火野葦平ゆかりの書籍や写真などを所蔵する火野葦平資料館は、常設展の内容をリニューアルした。新資料を展示し解説パネルも一新、映像機器を新たに導入。25日から一般公開。
詳細→西日本新聞
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洞海湾の歴史について常設展示している若松区浜町1丁目の「わかちく史料館」で、北九州市の「企業博物館」を特集した企画展が開かれている。31日まで。島中久和館長は「ものづくりの歴史に関心を持ってもらうきっかけになれば」と来館を呼び掛けているようです。
詳細→西日本新聞
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県教育委員会が黒崎城跡を県指定文化財に加えることを決めた2日、黒崎地区の住民に「城跡を生かした街づくりに弾みがつく」と喜びの声が広がった。街づくり団体からは、指定を機に城の復元や城跡周辺の歴史公園化を求める声も出ているようです。
詳細→西日本新聞
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